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Google Street View エリア拡大

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グーグルマップのストリートビューのエリアが拡大したらしい。 12月2日から福岡、広島、岡山、熊本、新潟も見れるようになった。

Googleマップのストリートビュー?

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Googleマップのストリートビューで東京の街を見てたら、 何故か一箇所カバーしてないエリアがあった。 池上線と環七と第一京浜と多摩川で囲まれたエリアなんだけど、 どうしてここだけ抜けているのだろう? 早速苦情が入ったのだろうか? 最初から公開してなかったのかなあ??

Googleマップにストリートビュー

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ついに日本版のGoogleマップでもストリートビュー機能がつかえるようになりました。 これまでは米国の都市でGoogle MapのStreet Viewを使い、海外旅行に行った気に なってたけど、これからは日本の都市でも街歩きをした気分になれる。 現在のところ対象都市は12都市のようだ。 12都市の内訳は、札幌、小樽、函館、仙台、東京、埼玉、千葉、 横浜、鎌倉、京都、大阪、神戸。 ちょっと北より。広島、福岡が入ってない。 よく見ると名古屋もない。 中部、中国、四国、九州の方はちょっと不満があるかもしれない。 どういう選定基準なんだ? しかし、この画像はいろいろな業界で役に立ちそうだ。 不動産屋の物件写真や各種査定など。 これはある意味インフラ整備。 今後はなくてはならないものになるだろう。 と、思ったけど実際に見ると怖いね、これは。 一戸建てだったら、ちょっと嫌だな。 車のナンバーとかわかっちゃうし。 駐車場の車なんかは盗まれる危険が増すかも。 意外と苦情殺到でサービス停止になるかもね。日本だと。

Googleマップのゼンリン地図データがより詳細に

Googleマップの地図データがより詳しくなった。 拡大していくとマンション名やビル名、店舗名が 表示されるようになった。 ゼンリンの地図データを利用しているようだ。 ゼンリンニュースリリース 以前から建物の形状などでゼンリンの地図を データを利用してたようだが、今回はゼンリン 最大の強みである詳細な建物名が利用できる ようになったのは素晴らしい。 さすがに個人宅名は載ってないが、個人宅名が ネットで公開されることはプライバシーの観点 からも難しいだろうから、これでGoogleマップは 現時点で考えられる最も詳細な地図データを 提供できるようになったといえるだろう。 しかしいまだに副都心線のデータが載っていない のは残念だけどね。